シックスアパート社は3月18日に、Movable Type(ムーバブルタイプ:通称MT)を4.25に、MovableTypeOpenSource(ムーバブルタイプオープンソース)も同時に4.25へとバージョンアップした。
この新バージョンに適合させてカスタマイズデータを「mtos425.exe」に更新した。今回のバージョンアップ対応以外に以前から要望が多かった、「上部のバナーメニュー設置」と「トップページを固定表示」についてモジュールを使うことで対応した。
※MTOS4.25用カスタマイズデータを更新しました。(データ名称はmtos425.exe、更新は2009年3月26日)
カスタマイズデータとは、MTOSのシステムに当サイト「MTOSで行こう!」で紹介しているカスタマイズをしたデータを同梱したものです。カスタマイズデータを使うとMTOSのスタートがかんたんになります。
※データのご利用は無料ですが、当方は一切の責任を負いませんのでご注意ください。
※正式なMTOSインストール方法を実行することを前提にして、参考のためにこのデータをダウンロードする方法がベターです。
MTOSカスタマイズデータについて
最新バージョンのファイル名:mtos425.exe
同困されているオープンソース(フリーソフト)
Movable Type Open Source :商用利用も無料なオープンソースのMT
FCKeditor2.6:MTがリッチテキストエディタになる日本語版のプラグイン
MT4i:MT4で作られたコンテンツを自動的にモバイルコンテンツに変換してくれる便利なCGI
RSSI.cgi:SSI利用が可能な大黒屋本舗のCGI
メールフォームCGI UTF-8対応:UTF-8で稼動するメールフォームCGI
アクセスカウンター:kent-webの日計カウンターCGI
アシアトログ:個別ページのアクセスのアシアトを追うアクセス解析ソフト
※それぞれのソフトはリンク先ページにて説明をご覧ください。
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