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» 匠のデザイナーズハウス 送信元 遠田幹雄です。ドモドモ(^^)v
知人の一級建築士は1年以上かけ自分の家を建てている。細部の処理に自分自身の手を入 [詳しくはこちら]
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コメント (2)
どんどん未来化していってるってことですかねぇ?我が家はまだ昭和のたたずまいですよ。冠婚葬祭できる家です。冬はちょっと隙間風がいやですが、今の時期涼しくてきもちいいっすよ。
投稿者: 伸ちゃん | 2005年7月31日 23:18
日時: 2005年7月31日 23:18
伸ちゃん、いつもコメントありがとう。
伸ちゃんのような立派な和風の家は、また価値観が違いますよね。
ただし、住宅関連技術も大きく変わっています。夏涼しい家は江戸時代以前からの木造住宅の基本でした。その理由は「冷房」技術がなかったからです。今では、エアコンが当たり前。
ですから基本も変化しています。今では、冷暖房をどうしたいか?から住環境を考えるようですよ。とくに暖房の方式は多様化していますからその決定は重要。
私は輻射熱暖房がいいなと思ってます。自分の家は違いますけどね。(^^;
投稿者: 遠田幹雄 | 2005年8月 1日 06:01
日時: 2005年8月 1日 06:01