月刊コロンブス8月号に遠田が佛田利弘氏の紹介記事で登場、いかめしは時代を切り開くコロンブスの卵となるか
月刊コロンブス8月号に遠田が顔写真入りで掲載された。といっても掲載内容はメインではなく、ぶった農産の佛田利弘社長を紹介する記事。農商工連携という言葉が無いときから農商工連携ビジネスを実施してきたという内容だ。
月刊コロンブスは「地域経済をリードする産業栽培メディア」と銘打っており、日本全国から独自性が高い中小企業者を特徴ある記事で紹介するビジネス雑誌。
掲載されたページは、ちょうどセンター見開きのところ。「マーケティングで心をつかむ新たな農業」という見出しでぶった農産が紹介されている。かぶら寿しの成功モデルを現代に活かした「いかめし」が昨年新発売し、テレビの「笑っていいとも増刊号」でも紹介されるほどのヒット商品になっている。今さら「いかめし」とはまさにコロンブスの卵。能登のイカと加賀のメシをいしるで調味した発酵食品のイカメシは古くて新しい。この「いかめし」は配置薬会社の通販商品にもセレクトされており、今後の売れ行きに注目だ。
…でした。m(__)m







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