マメマキの日に大豆たっぷりの味噌づくり、マメジン味噌づくりは今年も近江町消費者会館調理実習室にて手作り
今年10年目のマメジンが恒例の味噌づくりを行った。2月3日節分の日、会場は近江町の消費者会館。味噌づくりの材料は、金沢大地の有機大豆13キロ、能登の塩6キロ、米麹18枚(米15キロ分)。今年も味噌づくり講師は、ぶった農産社長の佛田利弘氏。味噌づくりのレシピはマメジンのホームページにて公開。

今年10年目のマメジンが恒例の味噌づくりを行った。2月3日節分の日、会場は近江町の消費者会館。味噌づくりの材料は、金沢大地の有機大豆13キロ、能登の塩6キロ、米麹18枚(米15キロ分)。今年も味噌づくり講師は、ぶった農産社長の佛田利弘氏。味噌づくりのレシピはマメジンのホームページにて公開。
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