オヤジギャグと広告コピー、キャッチコピーはオヤジギャグを飛ばしながら考える!プロも評価するオヤジギャグ
オヤジギャグと広告コピー。キャッチコピーはオヤジギャグを飛ばしながら考える!プロのコピーライター赤須治郎さんは広告表現としてのオヤジギャグに一定の評価。以前「気を引くコピーは絵が見える」というセミナで、赤須さんはTPOでキーワードを洗い出すことによりコピーライティングの品質を上げる手法をご教授くださった。
Time(時間) 商品を使われる時
Place(場所) 〃 場所
Object(目的) 〃 特徴
(…と遠田は書きました(^^;)
ちなみに赤須さんによると「ドモドモコーポレーション」という社名は「ふざけた名前の会社」だそうで…。絶賛していただきありがとうございます。オヤジギャグと広告コピー、深いですね。(不快ではないので念のため)感謝。






コメント (2)
和紅茶ことコピーライターの赤須です。
遠田さん、私の文書を紹介していただき、蟻が十匹、ゴザ一枚。
「ドモドモコーポレーション」をふざけた名前の会社と書きましたが、
それをも寛大に受け止めていただき、蟻二十匹。
で、もう少し正確にいいますと、
「ふざけた名前の会社」と書いたのではなく、
「 」は「ふざけた」につけ、
ふざけたと書いたけど本心では書いていませんからね、
という気持を言外に込めたつもりですが、
ご理解いただけたでしょうか。
オヤジギャグと広告コピーについては、もう少し考え、また書いてみます。
投稿者: 和紅茶 | 2008年1月31日 10:42
日時: 2008年1月31日 10:42
どもども、赤須@和紅茶さん
蟻10匹…。(^^;
イカ同文
ペコリ m(__)m
投稿者: 遠田幹雄 | 2008年1月31日 11:30
日時: 2008年1月31日 11:30