中小企業基盤整備機構J-Net21のIT活用コンテンツ(平成17年度)に遠田の取材記事が公開される
中小企業基盤整備機構のJ-Net21のIT活用コンテンツ(平成17年度)に遠田の取材記事が掲載された。
取材対象は石川県酒造組合連合会のITネットワーク活用についてだ。内容は、地元の酒造メーカー(酒蔵)がITを活用して新ビジネスを展開するためのITインフラ構築についてだ。
石川県酒造組合連合会の詳しい記事内容は
http://j-net21.smrj.go.jp/info/it/h17/case/profile/035/index.htmlより。
さて、昨日は4位。今日は何位かな?⇒
(…と遠田は書きました(^^;)
中小企業基盤整備機構は中小企業支援のための国の中核的機関。団体再編により名称が中小企業事業団、中小企業総合事業団、中小企業基盤整備機構と変わっているが、中小企業を支援するという使命はむしろ重みを増している。J-Net21は国の中小企業支援ポータルであり、事例掲載も豊富になっている。一見の価値有り。





コメント (2)
今度は取材、まさに神出鬼没の大活躍ですね。
それにしてもこの酒造組合、ITインフラ整備で、具体的に何をして成果を上げたのか、非常に気になります。
他の組合でも応用が利きそうですよね。
遠田先生、差し支えない程度で、教えて下さいませませ。
投稿者: つかさ | 2006年2月 2日 23:19
日時: 2006年2月 2日 23:19
どもども、つかささん。
実はj-net21には3年連続で投稿し掲載されています。機会があれば事例報告しますよ。ITコーディネータのポイントもらえるかな?(^^;
投稿者: 遠田幹雄 | 2006年2月 2日 23:27
日時: 2006年2月 2日 23:27